JF1IIP(怪盗列車)

混ぜると危険!萌え鉄スタンドマンの断末魔の叫び
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プロフィール
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↑週刊アスキー「日常の量り売り」より。右側がJF1IIP。

「混ぜると危険!萌え鉄スタンドマンの断末魔の叫び」
アマチュア無線局 JF1IIP
QTH 東京都小平市(JCC#1012 GL:PM95RR)
OP ちだ(TOSH)
資格 3アマ
趣味 電子工作・アマチュア無線・鉄道・アイドルほか
twitter @jf1iip
連絡先 excitingtrain-chokai□yahoo.co.jp
(□をアットマークに変更して送信してください)
(※jarl.comのアドレスに送っても届きません)

(2017.-2.16 更新)

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(このブログについて)
このブログは、私の雑感などを中心に、気の向くままに書き込み・更新しています。「怪盗列車」というのは、私が少女漫画「怪盗セイント・テール」好きの頃に、怪盗さんと鉄道趣味を掛け合わせたものです。残念ながら現在では、少女漫画熱は冷めてしまいました・・・

(2017.-2.16 更新)

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(コメント・トラックバック・リンクについて)
このブログへのコメント・トラックバック・リンクは、基本的に自由です。ただし、広告や勧誘、記事と関係のない内容とするものは禁止です。コメント・トラックバックにつきましては私の方で確認し掲載を判断するため、掲載する場合はお時間がかかります。また、掲載しない場合でもご連絡は致しませんのでご了承ください。

こちらからのリンクには、私の友人やお気に入りのサイト・ブログの他、サークル・企業などのサイト・ブログを書き連ねてあります。もしも不都合がありましたらお詫びすると共に削除いたしますので、このページに書いてあるメールアドレス宛にご連絡頂ければ幸いです。

なお、相互リンクの依頼がありましても、こちらのリンク集は私の気に入ったところのみとさせて頂いております。また、リンク集は私の好みで再編することがございます。ご了承ください。

(2017.-2.16 更新)

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(プログラム済みのPICが欲しい方へ)
当サイトの作例に使うPICマイコンは、作例1つにつき、お一人様1個のみお焼きします(他サイトの作例を私が作った場合は、先方のOKが取れれば焼けるかもしれませんのでお問い合わせください)。また、以下の事項をご理解の上、ご了承ください。

・作業ができない場合はお断りすることがあります。
・万一、書き込みミス、郵便事故、破損等があった場合はご容赦ください。
・作業にはお時間を頂く場合があります。
・予告なく終了する場合があります。

1:メールにて焼けるかどうか確認してください。メールアドレスはこのページの上の方に書いてあります。作業可能であれば、折り返し送り先をお知らせいたします。

2:封筒に「焼いて欲しいものを書いたメモ」、「新品のPICマイコン」、「私の喜びそうなもの1個(または1組、1セット等)」、「定型外郵便・50gまでの郵便切手を貼り宛名を書いた返信用封筒」の、合計4点を同封して、定形外郵便等、受け取りにハンコがいらない手段で送ってください。その際に、PICマイコンは破損防止のために導電スポンジ等に必ず挿してください。こちらへ到着する時点で破損していた場合は、書き込まずにそのまま返送いたします。

3:折り返し、プログラム済みのPICマイコンと、送って頂いた封筒の差出人部分を切り出したものを返信用封筒に同封してお送りします。送って頂いた封筒を返送するのは、個人情報保護のためですのでご理解ください。

※私の喜びそうなもの1個ですが、手間賃としてお預かりし、場合によってはブログに紹介させて頂くこともあります。また、私がどうしても使えないものの場合はネットオークション等に出品してしまったり、没にしてしまうこともありますのでご了承ください。ただし、物ではなくどうしても現金という方は、無記名の定額小為替にしてください。

(2017.-2.16 更新)

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(ライブ撮影ご希望の皆様へ)
ライブ撮影は、アマチュアかつ趣味の延長線上で行っており、基本的にノーギャラで行っております。しかしながら現在多忙のため、以前にお世話になった方を除き、受付を中止しております。ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。

(2017.-2.16 更新)

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(雑誌・書籍等執筆ご希望の皆様へ)
ブログをご覧の方はご存じの通り、CQ出版社の雑誌「エレキジャック」に鉄道模型関連の特集記事などを掲載して頂いたことがあります。また、同社より書籍「鉄道模型と電子工作」などの書籍を出して頂きました。本当に有り難い限りです。
しかしながら、私には本業があります。さすがにそちらをおろそかにするわけにはいきません。また、私の電子工作は趣味のレベルを超えていませんから、プロの方がご覧になるものへのご期待には添えません。執筆のご依頼は、その点をご理解頂ける方からのみお受けいたします。最終的な判断は、メールの内容を見てお返事いたしますので、ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。

(2017.-2.16 更新)

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(記事や著作権について)
記事 (C)JF1IIP
ブログシステム (C)GMO Pepabo, inc.
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記事とは、それに付随する写真も含まれます。但し、引用をした記事や写真、画像等は引用元に著作権があります。また記事の内容には万全を期しておりますが、掲載している内容についてはすべて無保証とさせて頂きます。万一トラブルがありましても筆者及び関連する企業等(出版社・ブログシステム提供会社等)は責任を負いかねます。各自の判断でご使用頂くとともに、裏付け等は各自で行って頂きますようお願い致します

ブログシステムはGMOペパボさん(旧:paperboy&co.さん)のJUGEMというレンタルブログサービスを利用しています。この場を借りて御礼申し上げます。

(2017.-2.16 更新)